顧客教育をするならステップメール

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インターネット集客で成功したいなら、『顧客教育』を必ず行わなければなりません。

顧客教育の目的は、“お客さんにこちらのことを理解してもらうこと”です。

ブログやSNSであなたのことを知った見込み客は、あなたやあなたのビジネスのことを知りません。

あなたのことを知らない状態では、いくらセールスをしても買ってはくれないでしょう。

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お客さんとのコミュニケーションがすべての基本

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インターネット集客で、少ない予算で成果を出すのであれば、一人ひとりとのコミュニケーションがすべての基本です。

特にインターネット集客を始めたばかりの頃は、顧客リストとしてのメールアドレスも少ないはずです。少ないからといって、適当にしてしまうのではなく、少ないからこそ、大事に扱うようにしてください。

大切なのは、数少ない顧客リストの中から、あなたやあなたの会社の熱狂的なファンになってくれる人を作っていくことです。

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メルマガを発行しないで成功はない

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メルマガは、ネットビジネスにおいては必須のツールです。

なぜなら、メルマガを活用することで、お客さんとコミュニケーションを取ることができるから。

ビジネスにおいて大切なのは、お客さんとの関係づくりです。

直接対面することのできないネットビジネスにおいては、こちらから情報発信できるメルマガが関係づくりに最適です。

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ブログのテーマはマニアックなものにする

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ブログで集客しようとしたら、できる限りマニアックなテーマにするべきです。

マーケティングを少しでも学んだことがあるなら、USPという言葉を聞いたことがると思います。

USPは「Unique Selling Proposition」の略です。
簡単に言うと、「あなたの会社のウリ」です。

あなたのビジネスのUSPはなんでしょうか?
USPが大切なのはわかっていても、実際にUSPがちゃんと決まっていない会社は多いです。

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お客さんとの関係づくりを第一に考える

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お客さんとの関係づくりができる前に、商品やサービスを売ろうとすると失敗してしまいます。
インターネットで商品を販売する時には、特に関係づくりが大切です。

少し考えてみてください。

もし、あなたが、「道端で出会った初対面の人に、あなたの商品を販売しなければならない。」という状況になったとしたらどうしますか?

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見込み客のリストはどれくらい集めたらよい?

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見込み客のリストはどれくらい集めたらよいと思いますか?

ここで言う、見込み客のリストとは、メールアドレスのことを言います。
 
ブログに来てくれた見込み客に、メールアドレスを登録してもらうわけですが、どれくらい集めるのを目標としたらよいでしょうか?

ここで少し考えてみてください。

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インターネットなら売れないものも売れる?

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インターネットを活用した成功事例として、

「ホームページで集客して売上が◯◯%アップ!」
「ネットショップで全国販売が可能に!」
「ニッチ商品でもインターネットなら売れる!」

などといったものを聞いたことがあると思います。

インターネットを商売に活用すれば、これまでにない販路を拡大することができるので、売上げアップやニッチ商品の販売が可能になります。

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